
今日で5日間の選挙戦が終わります。
(明日は一切の選挙運動ができません)
皆さまの温かいお声がけ、力強い握手、そして車中からの手を振っての応援が、どれほど力になったか分かりません。心から深く感謝申し上げます。
小迫幸弘はこの4年間、皆さまと交わした約束を果たすため、ただひたすらに、「誠実に、着実に」町の舵取りを行ってまいりました。
ふるさと納税を約17倍の3億8,000万円へと急増させ、町民の皆さまへ還元する事業を実施しました。令和8年度からの「小中学校の給食費完全無償化」の決定、おむつサブスクの導入、そして物価高から暮らしを守る商品券の配布や、高齢者の皆さまの移動・聞こえのサポート。これらはすべて、口先だけの公約ではなく、皆さまと共に形にしてきた「確かな実績」であります!
しかし、五ヶ瀬町の未来への挑戦は、ここで終わりではありません。 ここからが、真の「次なるステージ」への幕開けです! 小迫幸弘には、この先4年間で、どうしても成し遂げなければならない具体的なビジョンがあります。
日本最南端のスキー場、この大切な地域資源を、どう活かすか。小迫幸弘は逃げません。2026年7月までに、必ずや町としての明確な結論を出します! 今の時代に適応し、しっかりと「稼げる第三セクター」へと生まれ変わらせます!
さらに、九州中央自動車道の建設に伴って出る「捨て土」を無駄にはしません。これを有効に活用して広場を造成し、特産センター五ヶ瀬の再整備と「道の駅」への登録、ワイナリー周辺の魅力向上、木地屋裏の埋め立てと魅力化を一気に推し進めます!五ヶ瀬の新たな観光と産業の拠点を、小迫幸弘は必ず創り上げます!
選挙は、未来を選ぶ戦いです。
これまでの4年間で築いた強固な土台があるからこそ、小迫幸弘は迷わず、力強く、次のステップへと踏み出すことができるのです。せっかく動き出した五ヶ瀬の歩みを、ここで止めるわけにはいきません!
明日の投票日には、どうか皆さまの清き一票、大切な一票を、現職の「小迫ゆきひろ」へと託してください! 皆さまの暮らしを守り抜き、この大好きな五ヶ瀬町を、次の世代へ最高の形で引き継ぐために、小迫幸弘に、もう一度、町政の舵取りを任せてください!
最後の最後まで、皆さまの熱いご支援を「小迫ゆきひろ」へ賜りますよう、心より、心よりお願い申し上げます!